事故有係数

事故有係数

自動車保険の事故有係数について。導入損保の一覧も掲載しています。

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事故有係数 いつから

代理店型 通販型
東京海上日動火災保険 アクサダイレクト
三井住友海上火災保険 チューリッヒ
あいおいニッセイ同和損害保険 SBI損保
損害保険ジャパン 三井ダイレクト
日本興亜損害保険 ソニー損保
富士火災海上保険 イーデザイン損保
朝日火災海上保険 セゾン自動車保険
共栄火災海上保険
大同火災海上保険
日新火災海上保険
エース損害保険
ゼネラリ保険会社
※2013年5月 各社ホームページから調査

事故有係数がいつから導入されるかについて。
事故有係数の制度が導入されることになった自動車保険をまとめました。
導入されていても、実際にいつから制度がはじまるかは、加入する自動車保険によって細かい規定があるので、一覧にはまとめきれませんでした。

例えば長期契約、1年契約なのかによって、いつから事故有係数が適用されるかということは変わってきます。
また、契約の期間がいつからいつまでなのかによっても適用の有無が変わってきます。

この事故有係数とは、簡単に言うと保険を使うと次の契約からは今まで以上に保険料が上がってしまう制度のことです。
適用されてしまうかどうか、一番はっきりするのは今の自動車保険の継続の案内や長期契約の毎年の確認のはがきや封書を見ることです。

加入している自動車保険は、いつから導入されているかの一つの目安としては、表で分けた代理店型と通販型かどうかです。
通販型の方が少し遅れて始めているので、代理店型から通販型に切り替えをすると、適用を避けることができるかもしれません。

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事故有係数とは

事故有係数とは、これまで事故があった人は等級が下がって割引率が悪くなるだけだったのが、さらに等級以外に「事故有係数適用期間」というものを設けて、その期間中は同じ等級でもより割引率が悪くなってしまうという制度です。

いつから始まったかというと、2012年の10月から東京海上などの大手の損保会社から導入されていきました。

ただ一つ救いなことは、まだいつから適用されるかどうかが自動車保険の規定によって違うので、ある損保会社で適用されても別の損保会社に切り替えすれば保険料アップから逃れられるかもしれないということです。

なので、継続の案内などで保険料が上がってしまった人もまだ間に合うかもしれません。

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